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靴を買いました

橘湾岸マラニックの際に、実はランシューズのかたっぽを失くしていたんです。
本番用の履きなれたアディダスをリュックに入れていたんですが、
リュックのジッパーがちゃんと閉まってなかったんでしょうね。
トモさんの家に行って、見たらなくなっていたんです。( ̄▽ ̄;)
しかたなく、履いてきたシューズでマラニックは走ったんですが…。

たぶん、小浜についてバスの時間がせまっていたので、必死でバスセンターまで走ったときに落ちたんじゃないかと推理しているんですよ…。

小浜の警察署には届けを出しています。(書類を書くのにめちゃ時間がかかりました。)
でも、落ちたのは片方だけですからね。紛失物とはだれも考えないでしょう。
放棄されたゴミと思われて、今頃は捨てられているでしょうね。

いろんなレースをそのシューズで走りました。
初のフルマラソンもそのシューズでした。
思い入れはあったんですけど、まぁシューズはいつかは換えることになるんでね。
あきらめました。

明日は鹿島市まで約35キロを走るつもりなので、新しいシューズを見に行きました。

アディダスのちょっと重い(310g)ですが、クッション性の良いのを選びました。

型遅れで36%引きの5,980円。

サイズと色の組み合わせで、丁度いいのがなくて結局↓の色に…。(;´∀`)

まぁ、履いていくうちに愛着がわいてくるでしょう。

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線路が途切れる駅

こないだのマラニックで、
諫早駅から長崎駅までJR長崎本線、快速シーサイドライナーに乗りました。
運転席直後に陣取ってどこまでも続く線路を見ていました。
一番前の車窓から見える景色って最高ですよね。

ところが、長崎駅に着くときれいさっぱり線路がなくなってしまうのです。
私は、とりあえず駅に停まって一旦乗客を降ろして、引込み線か何かで電車を移動させるものだと思っていました。
だから、見た目にはまだ線路は続いているように見えるものだと思っていましたが、
長崎駅では線路は完全に途切れてしまいます。
ちょっと驚いてしまいました。

動画に映してきましたので、見てやってください。(^-^;)

最近テレビを見ないなぁ

地デジに移行して、テレビは大きくきれいになりました。

色もきれいだし、くっきり写ってたいしたものです。

でも、テレビを見る時間が最近激減しています。

見るテレビ番組は、だいたい決まっていて、

朝昼はまったく見なくて、

NHK夜7時のニュースはほぼ毎日。

8時からは月曜日の「つるべの家族に乾杯」と水曜日の「ためしてガッテン」のみ。

9時からは風呂なのでまったく見ない。

10時からは日曜日のみ「スポーツ大陸」。

あと時々昼間にダルビッシュと松坂が先発のときだけBSでMLBを見る。

こんな感じです。

民放はまったく見ません。まったくおもしろくないからです。

民放を見るといえば、マラソンの中継の時と4年に一度のオリンピックぐらいですかね。

地デジになってきれいに映るようになっても、番組の内容はどんどん劣化していると感じるのは私だけでしょうか?

時間をかけてじっくり取材してきちんと作り上げた番組があまりにも少なすぎますね。

このままだともっとテレビ離れは加速していくのではないでしょうか。

橘湾岸スーパーマラニック55キロ完走

なんとかかんとか完走いたしました。

今は足の痛さに包まれて幸せな時間を過ごしながら、この日記を書いてます。

4日の10時40分車で家を出ました。

小浜発諫早行き15:29分のバスに間に合うようにと、充分な余裕を持って出発したはずでした。

ところが、高速に乗ってしばらくして多久の手前で小渋滞、

武雄ジャンクションの手前で約5キロの大渋滞につかまります。

有田陶器市に向かう車が集中したようです。

しょうがないなと思いつつも、すこし焦ります。

やっと諫早に着いて雲仙方面へ向かうも、一般道でもまたまた渋滞。

もっと早く出るべきだったと後悔しつつ「間に合ってくれ」と祈る気持ち。

小浜の指定された駐車場へ着いたのが15:20分、バスの出発時刻まで9分しかありません。

バスセンターまで1キロほどあります。とにかく走りました。

そして15:27分40秒にバスセンターに到着。ふぅ~~。

その後は順調に長崎駅まで愉しい旅ができました。

駅にはジョグ仲間、長崎のカリスマ美容師トモさんが車で迎えに来てくれました。

そのまま受付をしに水辺公園へ。

受付を済ませて、トモさんの提案でコースの下見に出かけることに。

車のなかで、いろんな話をして楽しいコース下見でした。

飯盛町の激坂を上りきった峠にある第2チェックポイントまで確認して帰りました。

その日はトモさん家に泊まらせていただきます。

愛犬レンちゃんの出迎えを受けた後、すっかりお世話になってしまいました。

豪華なごちそうを、食べきれないほどいただき、翌日のレースのエネルギーになりました。

トモさん奥さん、そしてレンちゃんありがとうございました。

大会当日、トモさんの車でスタート地点の水辺公園へ。

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55キロは120人ほどのエントリーだそうで、けっこうランナーが多い。

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みんな強そうに見えて、私はちょっとびびり気味。

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いよいよスタート、無事ゴールまでたどりつけるだろうか…。

長崎の中心街を信号を守りながら走ります。

気持ちいいです。

めがね橋近くにある最近オープンしたトモさんの4店目のお店の付近でトモさんが見送ってくれました。

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市街地を抜けてわき道に入ったあたりから、ずっと登り坂が続きます。

最初の難関です。

たしか、240メートルほど登るはずです。

急ではないんですが、登りがうんざりするくらいどこまでも続きます。

やっと峠に着いたと思ったら、今度は一気に九十九折の下り道を駆け下りるのです。

下りの途中に第一チェックポイントがありました。8.5キロ地点。

そこで、チェック用紙に自分でスタンプ状のもので穴を開けてチェックを済ませます。

それにしても、長い時間をかけて登ってきたところを、短い時間で一気に駆け下りるのがもったいなくてたまりませんでした。

もうこの時点でかなり足にきました。

しばらくして最初のエイド、綱場日見公園エイド。12.4キロ地点。

ここで、Lクラス(173キロ)とMクラス(80キロ)と私たちSクラスが合流します。

エイドには飲み物はたっぷりあって、ゼリーや果物がたくさん置いてありました。

豚汁はLクラスだけ食べられるようです。

Lクラスのランナーはこのエイドまで既に130キロを走ってきておられます。

尊敬のまなざしで、Lクラスの方々を眺めながら気合を入れ直しました。

このエイド以降は比較的平坦な道が続きます。

真っ青な空と海を右手に見ながら、気分もルンルンです。

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しかし、飯盛町の漁港を過ぎたあたりから登りの激坂が始まります。

途中まで歩かずに登っていましたが、斜度が半端じゃない箇所があって、そこでついに歩いてしまいました。

比較的斜度が緩やかになったところから走り始めたものの、息が切れてほとんど歩くようなスピード。

疲労困憊の状態で飯盛峠香田チェックポイントへ到着。21キロ地点。

エイドも兼ねていたので、水分(オレンジジュース)とゼリーをいただいて、7,8分休憩して走り始めます。

下りも足にくるのでけっこうつらい。

下りきらないうちにまた長い登りがはじまります。

広大なじゃがいも畑のなかの道をただただ黙々と走ります。

遠くが見通せるので、長い登りが先の先まで続いているのが見えてしまい、

「おいおい、あそこまで登るわけ?」となかば絶望的な気分になってしまいます。

先を行くランナーが米粒のように見えます。

その後何箇所かのエイドに助けられながら、最後のチェックポイント兼エイドへ到着。

千々石集会所チェックポイント。45.9キロ地点。

このエイドでは座り込んで、20分近く休憩しました。

それからは、山の中のほぼ平坦な道を進みます。

「緑のトンネル」呼ばれている、映画「悪人」のロケ現場にもなったという道を、

ほとんど歩くようなペースで淡々と進みます。

途方もないような長い時間走ったように感じていたとき、

「ゴールまであと3キロ」という小さな看板が目に飛び込んできました。

よし!と気合を入れなおし、少しペースを上げます。

歩いている人がたくさんいます。でもそのほとんどはLクラスのランナーです。

彼らは歩いてゴールする権利があります。

夜通し走ってきて歩いていることすらギリギリの状態のはずですから。

でも私はSクラスです。Lクラスの1/3以下です。

同じように歩いてゴールするわけにはいきません。

Lクラスのランナーに敬意をこめて「お疲れ様でした!」と挨拶しながら少しずつペースをあげます。

あと2キロ、あと1キロ…。

ゴール地点の小浜温泉泉南本町公民館が見えてきました。

スタッフの方々、先にゴールしたランナーのみなさんが拍手で出迎えてくれます。

そして、ゴール。

55キロの苦しくてこの上なく楽しかった7時間52分の旅が終わりました。

思ったよりかかったタイムについては、これが私の今の実力だということで納得しています。

ウルトラは甘くない…ということですね。

荷物を持って車のところに戻っていたら、Lクラスの4~5人のランナーの方々が歩いておられるのに出くわしました。

このランナーの方々とはエイドで出会って、その後私が抜くときに声をかけさせてもらった方々でした。

私が「お疲れ様でした!」と挨拶するとランナーの方から握手を求められました。

そして「ホントにお疲れさまでしたね。」と声をかけていただき、私はグッときてつい涙腺がゆるんでしまいました。

その後、海を見渡せる露天風呂に入って帰りました。

いやぁ~ウルトラはホントすばらしいです。

いよいよ明後日

いよいよです、橘湾岸マラニック。
送ってきたルート図をルートラボに書き入れて、
写真データにしてiPodTouchに収めました。
とりあえずA4の紙にも印刷してコースを間違えないように万全の準備をしました。
あとは、エネルギー源を確保するだけ。
エイドでおいしそうなものがたくさん出るようですから大丈夫かな?
がんばってきます。(゜▽゜*)♪

コース図が届きました

一昨日、橘湾岸55キロのコース図の詳細が送られてきました。
ゴール地点の小浜温泉までのルートを23区画に分けて案内してあります。

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マラソンみたいに、道路を閉鎖してあるわけじゃないので歩道を走らなくちゃいけないし、
当然信号などは守らなくてはいけないだろうし、
なにより、コースを案内してくれる人がいるわけではないので、
コース図を頼りに自分自身で判断して走らなければいけないのですね。
フルマラソンの延長線上で考えていたんですが、それは間違いだということに気づかされました。

コース自体は、トレランのような厳しさはないようです。
ただスタートして8キロぐらいで高度230メートルまで登ります。
その後20キロ地点から37キロ地点まで150メートルぐらいのアップダウンが3箇所あります。

前半しっかりスタミナをためる走り方をしないと30キロ以降バテてしまいそうですね。
コンビニにばかり寄っていると、時間を食いそうなので、エネルギー補充の食べ物はある程度持って行く必要がありそうです。

あと、暑さの対策もいりそうですね。
飲み物をどうするか、考えないといけないようです。
なんか、ワクワクしてきました。(*^U^*)♪ワクワク

消費税増税絶対反対

じょうだんじゃないです!

消費税を10%に増税するなんて!(゚Д゚)ゴルァ!!
私ら零細でやってる商売人は、消費税の価格への100%転嫁などまず無理です。
巷で行われている商取引は、机の上で考えるようにはいきません。
特に元請と下請けとの関係で、消費税を転嫁するなんて至難の技だし、
形式的に消費税を伝票に書いたとしても、もらった小切手には消費税分が差し引かれていたりします。

学者が考えたのか、官僚が考えたのか、だれが考えたのか知りませんが、
こんな欠陥だらけの詐欺みたいな税金ありませんよ。
もらえてないのに、税務署は「預かってるはずだから払いなさい。」と言う。
税務署だって100%転嫁できていないことぐらい知ってますよ。
でも法律どうりに税務署はやる。
「転嫁できないのは、おたくの努力が足りないから。」と言って、
法律の矛盾に目をつぶって、ひたすらに執行する。
払えなかったら14.6%の延滞税をつけて、しまいには差し押さえでもなんでもやる。

消費に税金をかけるわけだから、だれだって買い控えますよね。
で、また不景気に拍車がかかる。

こんなクソ税金今すぐ廃止しなさい!ゴ━━━━(# ゚Д゚)━━━━ルァ!!

橘湾岸スーパーマラニック大会エントリー

5月5日の橘湾岸スーパーマラニック大会の55キロにエントリーしてしまった。

長崎市水辺の森公園AM8:00スタートして雲仙の小浜温泉までの55キロ。

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前日に車を小浜温泉に置いて、バスか電車で長崎まで行って市内で一泊。

翌日のレースで小浜温泉まで完走して、車で家まで帰るしかない。

完走できなかったら帰れない…。

そんなことはないですが、そのつもりで絶対完走する強い気持ちが必要だな。(`・ω・´)ゞビシッ!!

季節の変わり目

3週連続の出張で身体の具合がよろしくありません。
先々週出張から帰って、鼻水と咳に悩まされ、
やっと治ったと思ったら先週の出張でまたぶり返したようです。
本来休むべき週末に仕事をするのはやっぱり身体によくありませんね。
休むときは休む。これが大切だと痛感します。

この前の小城・牛津マラニックのとき映していた動画を編集してみました。
8分近くありますので、暇をもてあましている方はご覧下さい。www
ただ、走りながら映している場面がありますので画面が揺れます。
船酔い状態になるかもしれませんので要注意です。

天領日田ひなまつり健康マラソン大会 まさかのDNF?

前日の東京出張で、佐賀に帰ってきたのが夜の11時ごろ。
床に就いたのが午前1時ごろ。
6時に起きて準備するけど、身体が重い。
おまけに雨が降っていて、心も重い。
この時点で、なにかいやな予感があった気がします…。

国道264号線で久留米まで40分ほど。
久留米からは信号がほとんどない筑後川沿いの道を走ります。
原鶴温泉を左に見ながら日田に8時過ぎに到着。
日田駅前の交番で会場を聞き、会場には8時20分過ぎに到着。

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受付を済ませて時間を待つあいだも雨はシトシトと降り続きます。
そんなに寒くはないけど、気持ちは晴れません。
2キロのレースで必死で走る子供達の姿を見て、気持ちがいくらかホンワリして、レースモードになりました。
そして、10時30分ハーフレースのスタートです。

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まず、グランドを一周して外に。
いきなり急なのぼりです。
登りきったら、少し下ってまた長い登り。(^_^;)
アップダウンが多い大会とは調べていましたが、
しょっぱなから洗礼を受けた感じ。
3キロ地点で、心肺の負荷がそうとうきていて、ヘバってしまいました。
5キロ地点でのタイムは26分36秒。登りが続いた割にはまぁまぁのタイム。
「よし、がんばるぞ!」と気合を入れるも、先を見るとまた登りが…。

途中、10キロレースのランナーがドドドっとコースに合流してきます。
ハーフのランナーはすでに結構バラけていたので、私は大勢の10キロのランナー達に囲まれた形になりました。

そして運命の2箇所目の折り返し地点が見えてきました。
周りはたぶん10キロのランナーばかり(ゼッケンが後ろについていないので判断できなかった)で、コースは上りなので下を向いて走っていたという状況の中で、それは起こったのです。
なんと私はその折り返し地点で周りのみんなと一緒に折り返してしまったのです。(^_^;)
ハーフの折り返しは、その3キロほど先なのにもかかわらず!
私は、まさに金魚のフン状態でなんの疑問も無く、周りのみんなに付いて行くのでありました。(-_-;)

気付いたのは、ゴールまで1キロぐらいになったあたり。
沿道の応援が「もう少し!がんばれ!」とか、「お疲れ!ラスト!」とか飛び交うようになってからです。
「あれぇ~~???なんで??」と頭の中に「?」マークが渦巻くように現れます。
時計を見ると60分過ぎたばかり…。あきらかにおかしい…。
で、沿道の人に「ゴールもうすぐなんですか?」と聞いてみる。
「そう!もうすぐよ。頑張ってぇ!」と声援してくれます。
私はヘラヘラ笑いながら「ありがとうございまふぅ~~」と力ない返事をかえします…。

頭の中は真っ白。「やっちまったぁ~~!」と20回ぐらい頭の中で叫ぶ。
しかし今さら戻って走り直すわけにはいきません。
そのまま下を向いて苦笑いを浮かべながら、つらいゴール。1時間05分54秒。

みじめな気持ちにトドメを刺すように、スタッフの方が2人私に寄ってきて表彰式の案内をしてくれます。
「あ、いや、私コース間違って…。つまりショートカットしたっていうか…。」
と、しどろもどろになって応える私。

私の外見とタイムを参照して事情を察するスタッフの方。
「それはご迷惑おかけしました。」と謝られて、ますます萎縮してしまう私。
みじめな気持ちのまま、その気持ちとは裏腹に豚汁サービスのテントへ一直線に向う私。
ガツガツ豚汁を食べた後、抽選会場のテントへよどみなく向う私。
ワンカップ麦焼酎が当たったものの、ちょっとガッカリしながらビール引換券をもって列に並ぶ私。
ビール引換券でもらったのが、泡の出るノンアルコール飲料だったので、「ビールと違うやろ!」と突っ込みながら、またガッカリの私。
そして、しっかり足湯にもお世話になる私。

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でも無料温泉券でゆったり温泉に入るころには、すっかり立ち直って来年のリベンジを誓う、燃える熟年おやじに戻っていました。(*^。^*)

帰りはカツ丼セットをがっつり食って帰途に着きました。

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しかし、レースに何度も出てるといろんなことがありますね。(^.^)

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